電気ケトル(やかん)

今はやかんをケトルというおしゃれな喫茶店呼び名をするんですねわーい(嬉しい顔)知りませんでしたたらーっ(汗)
最近、人気を集めている電気ケトル。
実家にはティファールのものがありました。カップ一杯の水を約50秒程で沸かしてしまいますグッド(上向き矢印)ポットの中は洗いやすいように工夫されていましたよ。
いまはいろいろなメーカーからも発売しています。

この電気ケトル、電気ヒーターが発する熱でお湯を沸かします。電気ポットとは違うので保温機能は付いていません。
我が家ではガスでやかんのお湯を沸かし、そのお湯を保温性のあるポットに入れて置きます。
夫と子どもが出かけてしまえば家にいるのは私一人。電気ポットは大きくて場所を取るし、保温するための電気代ももったいないですので沸かしたお湯を保温ポットに入れることにしました喫茶店
今は核家族や一人暮らしの方やお互いに仕事をしている夫婦など、少ないお湯を早く沸かせて、経済的な電気ことがケトルの人気の出ている理由なんでしょうねグッド(上向き矢印)


先に発売していたのは欧州メーカーだったそうです。
今は日本のメーカーも新しい機能をつけて売り出しています。

象印マホービンの「電気ケトル」は倒れても湯もれを抑える「転倒湯もれ防止」機能や、沸とうすれば通電を自動オフする「空だき防止」機能、ステンレス内容器と本体の二重構造による「熱くなりにくい本体設計」の3つの安全設計が付いています。
汚れがつきにくく耐久性がある「全面ステンレス内容器」、お手入れが簡単な「広口12cm」の2つの清潔設計もしてあります。
有機的なデザインは、世界的に活躍されているインダストリアルデザイナー・喜多俊之氏によるもので、卓上に置いてとてもおしゃれな製品になっています。
お値段12600円 2月21日発売予定

タイガー魔法瓶が発売した「電気ケトル」も転倒湯もれ防止機能が付いています。ボタンを押して注ぎ口をロックするボタンが付き。
ふたが取り外しやすく、お手入もかんたんです。
容量0.8L 11550円 容量1.0L 12600円

日本メーカーは後発ですが、応援したいとおもいます。


タグ:電気ケトル
posted by 流行早取り情報局 at 11:39 | 流行早取り情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。